エビの作り方 下ごしらえ

エビの下ごしらえ


エビ

エビボイル

真っすぐにする必要が無い場合は

そのまま沸騰したお湯に入れます

(できればお塩を入れて茹でて下さい)

再沸騰する直前位が旨いと思います

ボイルしすぎると身が固くなりおいしくありません

ボイル後は、ザル等でお湯を完全に捨てて

すぐに水で冷やしてください


エビボイル

真っすぐ形を付けるときは串を刺してボイル

できるだけ殻と身の間に串を刺します

身に直接差し込んでしまうと

ボイル後に、身がしまって

串が抜けにくくなる時が有ります

ボイル後は、ザル等でお湯を完全に捨てて

すぐに水で冷やしてください


料理に使う時、

エビには背ワタと言うものが有ります。

通常はボイル後、殻を取ってから背ワタを取ります

天ぷら等の場合は先に撮ります

お寿司のように腹側を切って背を残す場合は

腹側から背の方までしっかり包丁を入れて

背ワタを取りますが、

手を切らないように気負付けて下さい

後で画像を撮って貼りたいと思います

下記は殻の背側から取ってますが、

この場合は殻付きでこのまま炒めるためにそうしました

背w他を取る


こちらはボイルする前に殻を取って背ワタを出したもので、

天ぷら等の下ごしらえはこんな感じです

エビの下ごしらえ

殻を取って洗ってから塩水に漬けると

軽く塩味もついて美味しくなりますよ

エビを塩水へ

エビを使った一例で、下記はすべて

背側を切ってワタを出してあります

(まだあると思いますので再度掲載します)

エビチリ

エビチリ完成

エビ餃子鍋

エビ餃子鍋

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自己紹介

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クッキングJJ(爺)と申します。仕事としての料理は20年前にやめて以後やってませんが、最近思うんですよ、料理って1人の時も2人になった時も4人でもその時々の思い出作りのような気がします。なんちゃって( ´艸`) 楽しく作って楽しく食べたいと思います https://www.cookingjj.com